大郷 卓也 (富山県)
巷にあふれかえってる寝具は、そのほとんどが

外国産です。柄はいいけど中身は化学繊維100%、

蒸れて安眠できません。
私どもはそんな寝具を売っていて疑問を感じ、

ここに昔ながらの天然素材を使った寝具を提案します。 

蒲田 英正 (京都府)
三度の飯より読書。家庭菜園で無農薬野菜を栽培をしています。
EM(有用微生物群)との出会いで環境・健康の事に勉強するようになりました。少しでも環境が改善されるようにEMシャボン玉石鹸・EMを応用した繊維などを取り扱いをしています。
もちろん寝具に関しても天然素材を使った寝具に徹底的にこだわり通しています。アクリル毛布は今年より店頭から撤去しました。

岡本 佳幸 (大阪府)
私は、子供の時に、アトピーに悩まされ、睡眠の時に、必ず体をかき蒸しては、血だらけになりながら、ねむっていました。いつも、学校では居眠りばっかりで、先生によく怒られました。
その、経験を生かし、天然素材で、快適に眠りが出来る寝具店を目指しています。最近の寝具は、ほとんど、石油系で作られている商品が多く それが果たして体にいいのでしょうか・・?多分布団の中が蒸れて眠れないでしょう。 
それと、赤ちゃんの敷布団は固いのが良いと書かれている ひよこくらぶ・・・・・・決して、信じたらだめですよ なぜならば、赤ちゃんが生まれる前は、お母さんの、お腹の中の羊水にいたのに、急に硬い寝具に、寝かすと、ビッグリして泣き出し、よく眠れません。
またこういった寝具は、ほとんどが、石油系で、作られているのが、現実です。
間違った情報に消費者は、惑わされ、真に、体にとってよい寝具とは何なのか、追及している毎日です。

久世 貴司 (大阪府)
当店は創業50年の老舗です。
みなさまのお役に立てればと、私共は寝具の本来の目的である「眠り」について、一生懸命勉強しております。
また、毎日「心地よくおやすみ頂ける」よう、快眠についての情報もご提案していきたいと思っております。

田村 成史 (京都府)
古都京都にて慶応元年(1865年)近江商人の蚊帳屋から寝具店と変身し現在にいたります。私で6代目になります古ーいおふとんやさんです。
何よりもお客様にいい眠りといい商品とそうでない商品を明確に発信し 喜んでおやすみ頂けてることが今日まで支えられ長くお商売を続けさせて いただいているすべてだと思っております。
これからも「笑顔で買ってよかった」とその声が聞きたくこの「ふとんの匠」で がんばっていきますのでよろしくおねがいいたします。

近藤 晃弘 (京都府) 

   

昭和10年創業 
京都 嵐山に程近く『梅津』という地で商いを初めて75年になります。
私で3代目。日々、『睡眠』『眠り』について勉強しております。 
 
昨今、『眠れない』『寝ても疲れが取れない』『起きたら肩や腰が痛い』といった
何かしら『睡眠』に悩みを持つお客様が多く見受けられます。
 
寝具を少し見直すだけで『睡眠』の質を改善できます!!
当店では『ぐっすり眠ろう・・・』をお客様にご提案できるお店づくりを心掛けております。
 
少しでも『眠り』について悩みやご質問があれば
『ふとん屋』さんにお気軽にご相談ください。
 
またネット通販では
座布団専門店『京都 座布団屋 くつろぎ本舗』を運営しております。
日本人の和こころを大切に・・・、
長年のふとん屋の経験を生かし、ふとん職人が作る良質の綿(わた)を使った
もっとも座り心地良い座布団をお届けいたします。

 


山口 宏明 奈良県


疲れた体を癒すのには、色々な方法がありますが、気持ちのよいふとんで眠るのが一番幸せだと思います。ふとん屋の先輩が「人生の1/3は寝ている。ぐっすり眠ると人生はバラ色です。」と言っていました。僕も「その通りだ」と思い睡眠の勉強を始めました。勉強していくと面白く、ハマりました。そしてそのハマりがこだわりになり、こだわりは「一人一人にあわせたふとん」をオススメできる力になりました。ふとんもメガネや靴と同じです。試して、買って下さい。そして自分にあった良いものを長く使って下さい。やまぐちにはそんな良いものがいっぱいありますよ。




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